弊社は放送、音響スタジオシステムを中心にソフトウエア、統合システムを開発する会社です。
20年以上または、それ以上に長く利用できるシステム作りをしております。
マニュアルを読まなくとも直感で分かるユーザインタフェースで、利用者にストレスをかけず、人為的ミスを極限まで減らすシステムになっております。
システムの停止、事故等も起きない長期間にわたり24時間365日稼働できる安定したシステムです。
新しいOSになっても、大企業のシステムとは違い、ソフトウエアは若干の変更もしくは変更無しで、ずっとご利用いただけます。
実際、弊社システムをご導入いただき、その後他社製品に変更されたお客様は未だありません。
また、弊社のシステムを導入されてPC以外の更新を行われたお客様はおられません。
Made in Japanの誇りを持って超一流の技術者が丹念に丹念に作り上げています。
何年経っても古さを感じさせない、ヒューマンライクな弊社製品を是非体感してください。
Solution
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| Market Trend | Solution of QBsync | | 放送のデジタル化への移行 | 放送のデジタル化の推進に伴い、今後従来のアナログ放送の枠を超え、 高画質・高音質・データ放送等高度なサービスを提供することが可能となります。 放送のデジタル化に対応していかなければならない今、放送局では、 放送システムと運用体制の合理化・統合が不可欠となっています。 弊社がご提案している「Digital Broadcasting Integration System」は 既存の各システム機能をコンポーネント化して連携させたALL IN ONE SYSTEMであり、 各放送業務に合わせたシステムを別々に運用しているという 従来の放送システムの基本概念を破った、次世代放送システムのソリューションです。 CD・音源管理から、キューシート作成、デジタル放送対応自動送出に至るまでをこなし、 少人数での運用体制を可能としております。 | デジタル放送対応システム 設備への投資 | デジタル放送に対応した設備投資を必要とされる放送局にとって 高価格なデジタル放送機材には頭を抱えることでしょう。 弊社は、システム企画・開発・販売までを一手仁行うASP事業者として、 圧倒的なコストパフォーマンスで放送局にシステム販売しております。 | コンテンツの著作権に 留意したシステム | 今後デジタル放送の多様なサービスを提供していくにあたり、 コンテンツ著作権を無視した運用はできません。 そういった問題には、(株)電通開発の権利情報管理システムと連動することにより、 放送用コンテンツやデータ放送に利用されるコンテンツの 正確な報告・権利許諾情報の管理に対応することまで視野に入れています。 | |